防災点検、防火対象物点検ならセイフティージャパン

▽民泊に伴う消防点検承ります▽

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外国人滞在施設経営事業を行う皆様へ

ご存知ですか?

東京消防庁では2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、優良防火対象物の認定制度の拡充を促進しています。
認定されると次のような認定マーク(優マーク)を表示できます。


オリンピックの開催に向け、ホテル・旅館等における「安全・安心」のアピールポイントとして、同認定マークをご活用いただけます。
当社ではこの認定取得までのコンサルティングのお手伝いを行っております。
また全国の認定制度である「適」マークについても同様にお手伝いしております。

ぜひ当社にお任せ下さい。

過去の災害に学ぼう

過去の災害に学ぼう

今回の大被害をもたらした地震は、869年に発生した貞観地震と似ていることが最近の研究で分かったんだよ。
震源地は、ともに三陸沖。両方の地震を比べてみよう!

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過去の災害に学ぼう


平成23年4月1日からスタート⇒詳細はこちら

お客様の生命、財産を火災や地震などの災害からお守りする。

私共SAFETY-JAPAN(セイフティージャパン)は、防災管理点検、防火対象物定期点検を通じてひたすらにこのことだけを企業理念として貫き、活動しております。
昨年は、大型商業ビル・百貨店・駅ビル・学校・病院など2000対象物以上の防火点検を誠実に行い、その実績に対し、お客様から厚い信頼を受けております。


消防計画作成いたします。

料金はこちらからご確認いただけます。
こちらからお問合せ下さい。



M(マグニチュード) 9.0 東日本巨大地震

犠牲になられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被害にあわれた皆様にお見舞い申し上げます。
今後、M7程度の余震の可能性も指摘されています。
被災地にお住まいの方の無事は確認できましたか?
今回の地震に伴う余震も各地で発生しています。
以前から、首都直下型地震、立川断層を震源とする地震など、いつ起きてもおかしくないと言われています。

地震への備え、お済ですか?


私共セイフティージャパンは、法令改正や点検の着目点などに精通した専門のスタッフを揃えております。

防災管理点検、防火対象物点検は安心して私共にお任せください。

皆様とのご縁を心よりお待ち申し上げます。

防災管理点検制度について

お気軽にお問合せ下さい。

消防法第36条に基づく防災管理対象物の全ての管理権原者は防災管理者を定めて防災管理上必要な業務を行わせることが義務ずけられています。対象は消防法施工令第46条に定める建物で、例えば延面積1万m^(2)以上で11階以上であれば該当します。毎年1回、防災点検資格者に点検を行わさせ、消防署へ報告することが義務づけられました。また、大規模地震等に対する自衛消防力の確保も届出義務となっています。

消防計画作成についてお悩みの方
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